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こんなはずじゃない もっと飛ばせるはず!!

ここ最近飛距離が落ちてきたけど、飛距離ではだれにも負けたくない!!という方に飛距離が落ちた原因を改善し、もう一度あの頃の飛ばせるゴルフを取り戻す方法をご紹介します。・ストレッチで体の柔軟性を上げ飛距離をアップさせる。人は年々運動量の低下に伴い、柔軟性も低下していきます。柔軟性が低下するとパフォーマンスの低下やけがの原因にもつながりますので、スポーツをされている方にとっては絶対に避けたいところです。柔軟性が上がるとスイングの可動域が上がるため、ヘッドスピードが上がり飛距離も上がります。では、どのようにストレッチすればいいのか??よく腰を捻るストレッチを集中的にされるかたがいます。間違いではないですが、腰のストレッチだけでは柔軟性も上がりませんし、飛距離も劇的には上がりません。ストレッチは全体的におこない、特に柔軟性の低いところを追加でもう一回するのが理想です。伸ばしたい筋肉をゆっくり伸ばしていき、ちょうどいいところでその状態をキープする。ここでストレッチ効果を飛躍的に高めるコツがあります。それは筋肉を伸ばしながら反対方向への力も入れてあげることです。たとえば立った状態で太ももの裏を伸ばすとき、体を前屈していくのですがある程度のところで骨盤も足も一緒になって前へ倒れていきます。こうなってしまうとストレッチ効果が半減してしまいますので、骨盤が前に倒れだしたら逆に後ろに回転させるように力を入れて、骨盤が前へ倒れないように固定します。上半身の前屈に対して骨盤は逆の後屈の動きを加えることによりストレッチ効果が格段に上がります。体全体の柔軟性を上げ、飛距離アップを目指しましょう。「高反発 ゴルフ ドライバー」もおすすめです。

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